夏バテ対策

18 07 2016

  まだ、梅雨明けしていないのですが、今年は雨が少なく暑いですね。

(水不足が心配です)自分は夏生まれですが、夏はあまり好きではありません。

どちらかと言うと、まだ冬の方が好きです。地球温暖化の影響でしょうか、昔に

比べて、すごく熱い感じがします。あと、自分は山にはよく行きますが、海には

まったく行きません。それはまったくのカナズチではないのですが、ほとんど泳げ

ないからです。海やプールに行くなどできれば、もっと夏が楽しめるかもしれません。

 さて、これから夏本番になっていきますが、困ることに夏バテがあると思います。

これから夏バテについて書いて行きたいと思います。

  まず、夏バテの原因は

・自律神経の不調 ・水分不足 ・胃腸の働きの悪化 から起こります。

 次に夏バテの症状としては、さまざまありますが、全身の疲労感、体がだるい、無気力に

なる。熱っぽい、立ちくらみ、めまい、ふらつき、むくみ、食欲不振etcがあります。

 夏バテの対策としては、しっかり食べる事や水分を補給する、冷房の効きすぎに備える、

しっかりと寝る事が挙げられます。

 今年はこれからが夏本番ですが、夏バテにならないよう、これらを参考にして頂けたら

幸いです。自分も気を付けていきたいとおもいます。皆さん、良い夏をお過ごしください。

スタッフ:青岡
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勘弁してください (;’∀’)

3 07 2016

不安定なお天気と気温差ですが、皆さんお元気ですか?
こんにちは、受付の吉田です。

6月の初めごろから庭先にアシナガバチが飛んでて、”いやだな~”って思っていたら、裏口の軒下にちっちゃな巣が2ツ‼

これはやばいと思い、薬局でハチ撃退用のスプレーを買ってきて速攻かけました。
2つとも直径3センチぐらいのちっちゃな巣に丸々1本使い切りました。巣にくっついていたハチが2~3匹地面に落ち、巣からはかかり過ぎたスプレーの液がポタポタ。
少し落ち着いたところで、巣を高枝切りばさみで落としました。 ( `ー´)ノ
人生、初体験‼  よくやった、私❢

と、思っていたのですが、2~3日したらまたハチが飛んでるではありませんか。
先日、巣にいなかったハチがどこかにまた巣を作ったのかと探してみると、先日の場所から1mぐらい奥のところとその先にもう1つ Σ(゚Д゚)
またもや薬局に走り激射ですよ。

もうさすがに大丈夫と思っていた6月の末にお隣にお宅が建て替えの為、取り壊しが始まったんです。
そのとたん、またまたハチが…それも少し多めに (~_~メ)
勝手な推測ですが、お隣のお宅に巣を構えていたハチ達が行き場をなくして襲来したのでは…と

で、またまた薬局に走りましたよ。
今回は、二階のベランダにもいたので、庭用とベランダ用、予備用と思わず3本もスプレーを買ってしまいました。(笑)

もう、さすがに”勘弁してください” な、今日この頃です。





寝不足

2 07 2016

あっという間に一年の半分が過ぎ、7月になってしまいましたね!

僕は先月の10日から始まったEURO2016を奥さんの反対を押し切り、WOWOWを契約し、夜な夜な見ている為、毎日寝不足気味です(*´Д`)

EURO2016はサッカーのヨーロッパの国別の№1を決める4年に一度の大会です!
サッカー基地外として是が非でも見なきゃいけない試合ばかりです!!

毎日のようにサッカーが見れて幸せではあるのですが、やはり寝不足がつらいです(´Д⊂ヽ

みなさんも仕事などが忙しく普段から寝不足になっていませんか?
寝不足の症状としてたくさんのものがあげられます。

寝不足の症状1:記憶力の低下
記憶力の低下に陥ると、何度も同じことを質問したり、それほど時間が経っていないのに簡単な物事を忘れてしまうという状態になります。
寝不足に陥ると、脳に疲労物質が溜まり、十分に脳が活動することができなくなるためです。

寝不足の症状2:思考力の低下
思考力が低下した場合、会話の内容が頭に入ってこなかったり、いつもはできる仕事や勉強ができなくなることがあります。
こちらも、寝不足により脳の活動が抑制され、あなたの能力が制限されていることが原因です。

寝不足の症状3:集中力の低下
集中力が低下した場合、運転中のミスや、簡単なことのケアレスミスなどを繰り返す危険性があります。
こちらも、寝不足によって脳が十分な休息を得られていないことが原因です。

寝不足の症状4:寝たりなさ
寝不足に陥ると、心身が十分に回復されず、起床時に寝たりなさを感じます。起床時の目覚めが良くなければ、一日のエンジンがかかるまで時間がかかってしまいます。

寝不足の症状5:日中に感じる異常な疲れ
寝不足に陥ると、午前中などまだ本格的な活動をしていない時間であっても、異常な疲れを感じる時があります。
睡眠が足りていないと、脳も体も十分な休息をとることができないからです。

寝不足の症状6:日中の異常な眠気
寝不足に陥ると、日中に異常な眠気に襲われるという症状が出る場合があります。
脳は疲労物質が溜まっていると、それを解消しようと眠気を促し、睡眠をとろうとするからです。

寝不足の症状7:免疫力の低下
睡眠不足に陥ると、免疫力が低下し、怪我や病気にかかるリスクが高まります。
これは単純に、心身に疲労が蓄積されていくことにより、弱っていってしまうからです。

寝不足の症状8:鬱病になる可能性の増加
寝不足気味の方は、うつ病にかかるリスクが高まります。
睡眠には精神の安定に対する役割もあり、それが不足することで精神疾患にかかりやすくなるためです。

寝不足の症状9:ささいなことにストレスを感じる
寝不足に陥ると、特に午後の時間帯に急なストレスを感じやすくなり、人に対して余計に厳しく接してしまう場合があります。
睡眠には感情の安定に対しても重要な役割があり、これが損なわれることで、カッとしやすくなるからです。

寝不足の症状10:急に不安になる
寝不足に陥ると、どこからともなく急に不安になってしまうという症状が出る場合があります。
これも、睡眠の精神の安定の役割が損なわれてしまうことが原因です。

寝不足の症状11:食欲がおさまらない
寝不足に陥ると、食欲のバランスが崩れ、肥満になる可能性が高まります。
睡眠により、食欲を司るホルモンのバランスが安定しますが、寝不足に陥るとこれが崩れ、食べても食べても満足できなくなってしまうからです。

寝不足の症状12:肌質の悪化
寝不足に陥ると、肌質が悪化するという症状が出る場合があります。
睡眠には傷ついた細胞を修復し、肌質を改善する効果があります。これが損なわれると、傷ついた細胞がそのまま放置されるため、肌質が悪化してしまうのです。

寝不足の症状13:頭痛
寝不足に陥ると、起床時の頭痛を引き起こす場合があります。
睡眠不足によって脳の疲労が解消されないと、脳内の血管がストレスを受けて拡張してしまいます。拡張することにより、周囲にある神経を圧迫し、頭痛を引き起こすのです。

寝不足の症状14:吐き気
また、寝不足に陥ると、朝から日中にかけて吐き気が生じる場合があります。
これも、睡眠不足により体の機能が上手くまわらないことに原因があります。

寝不足の症状15:目まい
また、寝不足に陥ると、ぐるぐると回るような目まいが生じる場合もあります。
これも、睡眠不足により心身の健康が損なわれていることが原因です。

ざっと見ても結構な数の症状が見られますね。。。

寝不足を解消する為に、起床時間を同じにし、体内リズムを一定にし、寝る前にリラックスすることが大切です。
また、適度な昼寝も効果的です!

僕もEURO2016が終わるまでは眠れない日が続きますが、体調を崩さないように頑張ります!笑

スタッフ:大野