私事ですが…

29 04 2016

こんにちは、受付の吉田です。
早いもので、今日からゴールデンウィークですね。
皆さん、ご予定はバッチリですか?

ゴールデンウィークとは関係ないのですが、今年の桜は長持ちするかと思ったら、やっぱり ”あっ”という間に散ってしまいましたね (+_+)
今年こそゆっくりお花見しようと思っていましたが、思った時にはもうだいぶ散ってしまっていて、桜の花がぎゅーっと詰まった感じを見損ねてしまいました。
でも、哲学堂から中野通りはいいですね~
普段、中野に出ても哲学堂回って帰ることは雨の日のバスぐらいですが、桜の季節は桜につられてつい歩いちゃいました。 (^^♪

娘と一緒に歩いて、桜の写真を撮ったのですが、ことごとく「構図が悪い!」「何をメインにしたいの?」あげくの果てに『何か下手」って、きつーいお言葉 Σ(゚д゚lll)ガーン
でも確かに、娘の撮った写真の方がやっぱりうまい‼ 完敗です。
…そういえば最近、そういう類の写真てとってないな~って。

まあ、子供達も大きくなってあまりそういう場所に行かなくなったのもありますが、なんかカメラを出すタイミングが多分悪いんだと思うんです。
友達とランチ行ったり、バスのツアー旅行に行ったりしても、つい『私は大丈夫!』オーラを出しいちゃうんですよ (笑)
一回破れば解放されそうなんですけどね~   …周りの人が先にするとなんかダメなんです。

でも、せっかくのゴールデンウィーク。出かけた時に一度チャレンジしてみようかと思っている今日この頃です。





ブルーライト

20 04 2016

最近うちの長男がスマホでYouTubeを見続けて困っている大野です((+_+))

そこで、ちらほら耳にするブルーライトについてお話します。

ブルーライトとはパソコンやスマートフォンなどの電子機器の液晶画面の光のことです!

このブルーライトが目に良くないですよー と言われています。
目にどのように影響して悪いのか。

ブルーライトを浴びると眠気を誘うホルモンの分泌されにくくなります。

すると体内時計が狂ってしまい、睡眠障害や肥満、うつやがんなど様々な症状が発生する危険性があります。

「本当に?」とゆう声が聞こえてきそうですね(笑)

眠気を誘うホルモンの分泌が低下すると同時に免疫力も低下してしまうのです!

極論ではありますが…、免疫力が低下すれば、がん細胞と戦うことができなくなるので、がんになる可能性は高くなります。
免疫力が低下するので、風邪や体調を崩しやすくなります(>_<)

ただ、今の世の中このブルーライトから逃れた生活をするのは、困難です。

なので、ブルーライトの影響を少しでも減らす為の方法をお伝えします。

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出典 ブルーライト協会

上の図を見ていただくとわかるとおり、スマートフォンのブルーライトはかなり強力です!

睡眠の2時間前はスマートフォン、パソコンの使用を控えましょう。

そして、意外と有効なのが、朝に日光を浴びることです。
日光は浴びることで、身体に「朝が来た!」「数時間後には夜だ!」と体内時計の調節をしてくれます。
狂った体内時計を整えてくれるという訳です!!

私達の生活に欠かすことの出来なくなったブルーライト。
うまく付き合っていきましょう!

スタッフ:大野





桜の頃

5 04 2016

今年も桜のシーズンがやってきました。桜が咲くと春の

訪れを感じます。都内は、場所によっては今週くらいまでは

楽しめそうです。この時期は写真を撮る者にとっては、心が

ウキウキし、あちこちに撮りに行きたい衝動にかられます。

 今年の桜撮影に行った所は、まずは千鳥ヶ淵、靖国神4社です。

靖国神社の前には、屋台が多く出ていて、昨年はそこでまったり

していました。今年もそれがしたくて、ここにしたのですが、その日はまだ、

桜につぼみが多く、開いている木が少なかったです。

 次には、同じ日に二つの場所に行きました。昼間は新宿御苑で、夜が赤羽岩淵です。

新宿御苑は一年に何度も行っていますが、さすがに、桜の時期は人が多かったです。

夜は写真撮影ではなく、友人とお花見でした。ただ、事前のリサーチ不足で、外灯が

ほとんどなくて、真っ暗でした。桜がうっすらと分かるくらいです。昼間なら川沿いに

桜並木がきれいだったと思います。

 あと、桜がもって、お天気が良ければ熊谷桜堤に行ってみたいと思います。

 皆様もどうぞ桜をお楽しみ下さい。

スタッフ:青岡